講師紹介
TEACHER

広徳教室稲田教室

會津秀樹 先生

あいづ ひでき

  • 小学生
  • 中学生
會津秀樹

塾の先生になったきっかけは?

私の勉強が苦手だったという経験を活かして、生徒のみなさんに勉強のやり方を教えていきたい…という経験が今まではきっかけであると思っていましたが、最近このきっかけは後付けのような気がします。

先生になったきっかけがどのような形でも、最終的に勉強という1つのツールで生徒やその家族を笑顔にできれば最高だと考えています。

まつがくの魅力はなんだと思いますか?

まつがくホームページの「まつがくってどんな塾?」を是非ご覧下さい。

授業のとき意識しているのはどんな事ですか?

どのように接すれば、その生徒に適した教え方になるのかを考えています。
授業中は、あまり私が説明しすぎてしまうと大切な問題を解く時間を奪ってしまうので、少しの説明で多くの問題が解けるような工夫をしています。

また、まつがくに来ている時だけでなく、家での勉強をどのようにしてやってもらうかというところも意識しています。さらに、私の趣味である読書を通じて得た勉強法の知識、記憶方法の知識などを生徒に紹介しています。

ですので実は授業中だけにとどまらず、授業外でいろいろと意識していることも多いです。
それらも含めて全て授業につながるものだと思います。

生徒のみなさんへ一言

苦手なことでも積極的に取り組む人であってください。

會津秀樹

▲ 指導中の真剣な横顔。

會津秀樹

▲ まつがく新聞。通称あいづ通信。毎週頑張って作ってます。

會津秀樹

▲ 公民館フェスに参加しました。