ウソのような本当の話

ウソのような本当の話

こんにちは!稲田&広徳教室長の會津(あいづ)です!

みなさん、日ごろから勉強本当にお疲れ様です(・ー・)ゞ

私も、皆さんに負けず劣らず勉強中です。
3月に入りましたね。もうすぐ春休みですね。

最近の出来事です。

皆さん、100円玉と50円玉って似ていると思いませんか。
同じような色をしているし側面がギザギザだから、財布に入っている状態だとなかなか見分けがつかないんですよね。

この前230円の買い物をしたので、100円玉3枚で300円を出そうとしたら間違えて200円を出してしまいました(100円玉1枚と50円玉2枚)。

ここまでは、まぁよくある話ですよね!!ここからがこの話のクライマックスです。

今、出ているのは100円玉1枚と50円玉2枚です。私はあわてて300円にしようと、もう100円(100円玉1枚)を出しました。これで大丈夫だろうと思っていたら……

 

 

「50円玉が余分ですね(笑)」と店員さんに冷静に言われ、返されました。

なるほど、100円玉を新たに出したことによって、250円ができるから、50円玉が不必要になるんですね。おつりとして返ってきた10円玉2枚がよりドンマイさを演出してくれました。2回も恥ずかしい思いをしました。

これも100円玉と50円玉が似ているが故の私のミスでした。

ちなみに私が買った物は「キウイのスムージー」でした。

キウイにも花があり、その花言葉は「ひょうきん」だそうです。
もしかしたら前述の私の行動はこのキウイによるものかもしれませんね。

ウソのようですがすべて実話です。